職場の建物が外壁塗装を受けていた時の話しとなっておりますが、もともと外壁の部分が劣化していて、施工が必要であるということはわかっていて、上司の人も社長とかに話をしていて説得もしてようやく施工が行われた感じとなっています。
職場の建物といっても事務所のような中規模なところであるため、施工業者の人達とかも中規模な人数での対応となり、社長と話を行い施工の詳細の説明から色合いとかの確認もしつつ、話の折り合いがついたところで施工の契約を結んだ形です。
外壁塗装の施工が完了するまでの間は表側のドアからは入れなくなっていて、裏口玄関を使い出勤・退勤していたことを覚えていて、養生とかもしっかりとしされ、平日は職人の人達も朝から作業をしていた感じです。
外壁塗装であることから、周辺への配慮もかなり厳重にされていて、近場で知名度があり実績が多いところに施工依頼を出していたこともあり、現場監督の方も色々と指示を出したり、注意をしたりしながら職人の方々の対応を見つつ、自らも施工をしてくれていたのであります。
日に日にですが、外壁とかもきれいになっていき、破損しているところとかひび割れしてる部分とかがあったりしたのですが、そこはなんと無償で対応してくれたので社長も助かっていたのであります。
外壁が変化していくのを見ていて、外壁塗装の施工はしっかりと受けておかないといけないなと実感しながら、私が住む家もそろそろ外壁塗装の施工を受けないといけないかもなと感じたことを覚えています。
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