新築から、22年目に入り至るところが壊れるようになりました。目にみえるところは、一応リフォームをして安心していたのですが安心してはいけないと思うことがあったのです。それは自分で見ることができない屋根についてです。屋根を見ることができないので、全くなおすことを考えていませんでした。ところが写真を見て、愕然とすることがあったのです。それは、瓦が外れているところがあったことです。そのことは気付かなかったので本当にびっくりですね。 屋根塗装をすることになり、その時に外れている瓦についても直してもらうことにしました。汚れている屋根は真っ黒です。しかもそこにコケが生えて要るので、色が変になっていました。色がなくなっている感じです。新築の時の屋根の色を見たのですが、それとは全く違う色になっていました。それだけ雨等に晒されていることも、しっかり理解することができました。 前回実家をしてもらったときには、相当古くなっていたことから当然と思っていたのですが自分の家についても22年目で古くなっていることを知り、びっくりしています。診断をしてもらい、今回早めになおすことができたのでとてもよかったです。屋根は家を守る大切な箇所です。自分で点検をすることができないので、専門家に定期的に見てもらうことが必要と改めて感じました。屋根修理と屋根塗装をしたので、今後しばらくは安心できる家になったと思っています。本当によかったです。
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3年ぶりに実家に帰省した。 帰省した理由は、母親の元気が無いから。 母親にとって大好きだった父親がいなくなったことは辛いことだと思う、しかし、父親がいなくなって3年が経つのだから、いい加減、元気を取り戻して欲しい。 母親は終活の一環として部屋の片付けを始めたのだが、一向に終わらない。 片付けをするには、必要で残すモノと不要で捨てるモノとを別けるのだが、母親にとってみれば父親との思い出が詰まったモノはどれも大事なものばかりで不要なモノはない。 部屋の片付けが、ろくに出来ない母親が、自宅の塗り替えをすると言い出した。 自宅の塗り替えをすると言い出した時は、母親がオカシクなったのではと子供たちは心配した、なぜなら、自宅にも父親の思い出が沢山あるから。 自宅を塗り替えるということは、思い出を塗り替えるのと同じこと、そんなこと、ろくに片付けも出来ない母親が出来るだろうか? 翌日来たのは、自宅の塗り替えをする塗装業者さん、呼んだのは母親。 その塗装業者さんは、両親のことを知っており、「塗り替えをしても本当に宜しいですか?」。 子供たちは母親次第のため、母親がどう返事するか見守ることしか出来ない。 母親、「塗り替えをして下さい」 私、「お母さん、後悔しない?」 母親、「・・・、うん」 塗装業者さんが帰られてからの母親は、御近所さんに家の塗り替えの挨拶をしに回った。 家の塗り替えは1ヶ月後、それまでに母親の気持ちが変われば、キャンセル料を支払って塗り替えを辞めれば良い。 と思っていたのだが、母親に気持ちの変化は無く、計画通りに実家の塗り替えは行われた。 家の塗り替えが終わると、母親は御近所さんに家の塗り替えが終わったことの挨拶をしに回った。 父親があの世に行ってしまった時も、子供たちが御近所さんに迷惑を掛けた時も、母親は御近所さんに挨拶をしに回っていた。 母親は昔から何も変わらない、変わってしまったのは子供たちが心配性になったこと。 母親、「1年に1回は帰って来なさい」 私、「うん、そうする」 親子の会話は学生の時から変わらないが、昔に比べ母親は少しだけ小さくなった気がする、そんな気がするのは家を塗り替えたからか、そうであって欲しい。
工務店に就職し、その工務店が持つ3階建てのマンションに住む込み、働くことになりました。マンションの外壁は青であり、かなりその色が落ちてしまい、外観が古びて汚らしくなっていました。あまり良い感じがしないなと思っていたところに、会社の上司が、マンションの外壁塗装をすると言ってきました。それはとても良いことだと思い、早速そのお手伝いをすることになったのですが、足場は自分たちで組み、その後塗装業者に塗装をしてもらうという段取りができました。
塗装の色をどうするのか、聞いていなかったのですが、新しく職場に入った社長の兄弟が決めたようでした。まあ同じ色か、あるいはもう少し高級感のあるダークトーン系の色が良いのではないかと想像していたのですが、仕事から帰ってくると、塗装の一部が塗られており、なんとピンク色だったのです。しかもその後、ピンクと肌色の2色でコーディネイトされていてびっくりです。仕上がったマンションの色は、まるでラブホテルのようで、この土地が城下町であるということを考えると、あまりにも合っていません。その色を決めた人いわく、”明るくていいだろ”と言っていて、さすがに引きました。確かに明るい雰囲気になったのは確かですが、どう見ても怪し過ぎる風俗系の香りのする色であり、なんだかここに住むのが恥ずかしいという気持ちになってしまいました。
この色ではマンションに住みたいという人がいなくなってしまうのではないかと心配しています。
DIYで作成したサンデッキに外壁用塗料を塗ってみました。サンデッキはDIYで2x4を使用して作ったものです。当初はサンデッキ用ステイン系油性塗料を使用していましたが何回か重ね塗りをしていると木目も見えなくなり、塗料代も高いものになりました。新潟という地域特性もありますが年数がたつとやはり腐食が始まりました。そこで修理をするにあたり塗装について、経済性、耐久性等を考慮し、手元にあった外装用(水性)塗料を使ってみることにしました。塗料の濃いめ、薄目等のいろいろシミュレーションをしてみた結果、若干薄めで塗装するとよいということがわかりました。塗料はエスケー化研の弾性トップです。水性塗料ということもあり塗り方は非常に簡単でした。塗装してから2年半ほどたちますが特に問題はありません。塗るときのポイントとしては、木が良く乾燥している状態がベストです。そして水分を吸い込みやすいこぐちの部分は特に入念に塗るとよいと思います。DIYであったとしても、やはり見た目や耐久性が良くなければだめだとおみます。ホームセンターやネット等で調べてみるとやはりステイン系の塗料がおすすめのようですが、特にそれにこだわる必要はないと実感しています。いろいろ試してみることも必要ですね!これからもDIYとしてやってみたいとおもいますが、家については結構、塗装するところがあります、戸外、内で油性、水性を使い分け、家のリニューアルに挑戦したいと思っています。
就職を機に家を出た娘が5年ぶりに帰って来る、しかも、彼氏を連れて。
私、「1人で帰って来れば良いのに」
妻、「あの娘、何歳だと思っているの?」
私、「今年で25歳だろ」
妻、「そうよ、結婚してもオカシクない年齢なのよ」
私、「えっ結婚をするの?」
妻、「結婚をするつもりだから、彼氏を連れて来るんでしょ」
私、「・・・」
メッチャショック、幼い時の娘は私に「結婚なんてしない」と言っていたのに。
妻、「どうするの?」
私、「どうするもこうするもないだろ、会うしかないだろ」
妻、「会うのは当たり前でしょ父親なのだから、どこで会うの?」
私、「どこでって、ここで会えば良いだろ?」
妻、「ここって、ここ?」
私、「何が言いたいの?」
妻、「こんなうち(家)に娘の彼氏を呼ぶの?」
私、「お願いして来てもらうのではないだろ!相手が両親に会いたいと言ってるから会うのだろ、こっちとしては会ってあげるんだぞ」
妻、「貴方、正気?」
私、「正気だよ」
私が言ったことで、妻を怒らせてしまったのか、その日以降、妻は口を聞いてくれなくなった。
1週間後
私、「まだ怒っているの?何を怒っているの?」
妻、「貴方のことが情けないからよ」
私、「僕の何が情けないの?」
妻、「娘が彼氏を連れてくるのに、歓迎してあげないからよ」
私、「娘を思うのは女親と男親とでは違うの!」
妻、「このままで良いの!このうちに彼氏を入れて恥ずかしくないの?」
私、「何が恥ずかしいの?」
妻、「外壁は剥げているし、壁紙だって汚れているじゃない」
私、「古い家だから仕方がないだろ」
妻、「リフォームはしないの?」
私、「彼氏は1日、来るだけだろ?」
妻、「貴方の、そういうところが嫌なの!!もし結婚をしたら、正月やお盆休みにも一緒に帰って来るようになるのよ、子供を連れて」
私、「子供ってなんだよ」
妻、「あの子、お腹の中に・・・」
家の外壁塗装をすることにした、ついでに家の中のリフォームもした。
娘の名字は変わってしまったが、夏になると私はオジイちゃんになる。
“私の家は、もう住んでいて15年経過しています。そこで、いろいろなことについてメンテナンスを行うことが必要と思うようになりました。実はハウスメーカーで作った家なので、その点ではメンテナンスを無料で受けることができています。最近では、少しづつメンテンなんすが必要とされる箇所について指摘を受けるようになりました。そしてその一つとして、外壁がありました。外壁については、全くメンテ年酢をしなくてもいいと思っていたのです。そのことから、指摘を受けてビックリししたことでした。しかしそのごを放置していて、もしものことがあったら大変です。そこで、外壁塗装を真剣に考えるようになりました。
一つのところで見積もりをとって、実施してもらおうと思ったのですがいろいろな人のアドバイスにより数社に見積もりをお願いすることにしました。まだメンテナンスが必要かどうか戸惑いがあったのですが、どの会社に聞いてもやっぱり今しておいたほうがいいとのことでした。それはなんといっても、小さいひび割れがあるということなのです。そのことは、素人には全くわかりませんでした。しかし近くにより見てみることにより、その小さいひび割れがわかるようになったのです。本当に小さいですが、ひび割れがところどころにありました。それを見て、早期にしたほうがいいとおもい納得することができました。ひび割れについては、大きくなるととても困ります。早めにしておいて安心しています。”
私の友人の家は、普通の日本建築という感じでした。しかしそのことについて、悩んでいたのです。その悩みというのは、少し変化をつけたいということです。その変化というのは、シンプルな日本の家という感じを変えたいということでした。部屋の感じは、北欧の感じになっているので満足をしているのですが外観が違うのでそこを変えたいと真剣に思っていたのです。
そんな時閃いたのは、なんといってもそれをかえることができる外壁塗装です。外壁塗装と言うと、家が古くなりその色がくすんでしまったので行うという理由が一番多いと思うのです。しかし外壁塗装を行うのは、その理由ばかりではありません。古くなったということと同時に今までの感じを払拭できる,そんな外壁塗装がいいと思うこともあります。
そこで友人の願っている北欧の家のようにしたいと思うことを、外壁塗装会社に相談をしたようです。するとたくさんのサンプルを持参してくれてこんな感じにしたいと思う外壁塗装について、決断をすることができました。その内容は、まるで北欧の家のように真っ白の壁にすることです。その色にすることにより、もとの色のブラウンを一気にかえることができます。
仕上がりを見ると、友人が感激したことがよくわかるぐらい、素敵な、真っ白の清潔感のある家になっていました。白く全てが新築のようになっているのです。外壁塗装だけで、こんなにも家をかえることができるんだと本当に感動しました。
私の実家は相当古い家となりました。私が独身の時から住んでいるので、その時からの事を思うと新築にしないといけないのかと心配になることがあります。しかし新築にするのは、相当なお金が掛かってしまいますね。母親がひとりで住んでいるので、そんなお金もなく断念をすることにしました。そしてできるだけ住んでいる家を長持ちさせようということになったのです。そこで、少しづついろいろなところを修繕することにしています。
その一つとして、屋根も考える事にしました。屋根というのは、家の中でも雨から家を守ることができるとても大切な箇所です。その箇所をしっかりと見直す事により、長く住み続けることが出来ると思ったのです。そこで、どんな事をしたらいいかと思って、屋根の事について相談をすることにしたのです。すると、帰ってきた返事はやっぱり屋根塗装が一番ということでした。そのことをしたら、雨漏りからも大切な屋根を守ることが出来るし、嫌な思いをすることもありません。
以前に住んでいたところが雨漏りがひどく困っていたので、それを予防するためにも行う事にしたのです。早速塗装をしてくださることになり、そんなに長くかからずさっと仕上げてもらうことができました。屋根を見ると、やっぱり違いますね。ピカピカしていると雨漏りはおこらないだろうと思うことができました。今後は、安心して暮らすことができます。ちょうど良い時期に屋根塗装をすることができたと思っています。
知人宅では外壁塗装の工事でトラブルになったようですが、そうしたトラブルは屋根塗装を含めて、外装全般に言えます。せっかく新築のような美観を目的にした外壁塗装ができても、工程管理・現場管理・工事内容に不備があるなら、それはそれで残念です。ゴミが散らかったままで、作業を終えてしまう業者もいる話しです。もちろん、塗装範囲や仕上がりも納得できるか否かは、作業員の技術力になるので、どんな作業員が作業するのかを知らない知人は、不安なまま依頼することになりました。外壁のみ、そうした内容だったのかは定かではありませんが、お願いしたはずの物干しを塗装してくれていなかったり、外壁目地の部分を塗装していなかったり、雨樋のでんでんを塗ってくれていないなどの粗さが目立つものだった話しです。もちろん、塗り直しを行なってくれたので、最終的には納得いく仕上がりでした。その際は、知人の家主になる旦那さんが急遽仕事を休み、しっかり施工をチェックした話しで、見学させてもらいながら作業をしてもらうのがおすすめです。以前、空き家をリフォームすることになり、外壁塗装を行なったときに、外壁の一部に色ムラが出てしまったり、軒裏に塗り残しが出てしまったり、仕上がりに難が生じることもありましたが、それが笑い話になるのは素人が行う場合です。お金を取るなら、それなりの仕上がりを提供するのは当たり前ですから、実績がないのならば、むやみやたらに勧誘しないでほしいと思えます。
外壁を直すときには外壁を一度、壊してしまうというやり方もあるわけです。そして作り直した後に当然外壁もまた塗り直すということになります。さて塗装なのですが、なんでもいいと思う人もいるでしょうが当然それによってだいぶ違ってくることが多くあります。外壁というのは風雨から家を守っているということになりますが水というのはどんどん侵食していくことになりますので昨日今日でどうにかなるというわけではないのですが、年単位で劣化していくことは間違いないです。それを防いでくれるのが外壁塗装であり、どの塗装剤にするのかということによって耐久年数がまるで変わってくるということになります。今のところ一番良いと言われているのはフッ素系のものであり私もこれを選択しています。これが最も長く使うことができるので私はかなり考えたのですがこれにしました。外壁塗装というのは見た目が綺麗になるということもありますから個人的にはやるべきものであるとは言えるのですがさすがにそこそこの費用がかかるということになりますしどこにお願いするべきであるのかというのがなかなか判断がつかないということになります。建設関係というのは特にそういう意味合いが強くありますので自分の中では信頼できる業者にお願いしたいとは考えていました。いくつかの見積もりサイトを利用して業者にお願いしたところ、良いところが見つかりましたのでそこにお願いするようにしました。
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