投稿者: sanzen (2ページ目 (9ページ中))

外壁と屋根の塗装工事で家が見違えるほどキレイに!実際にやってみた感想

築15年を迎えた我が家は、外壁のひび割れや屋根の色褪せが目立ち、苔や汚れも増えてきました。放置すると家の劣化が進むと聞き、思い切って外壁と屋根の塗装工事を依頼することにしました。複数の業者から見積もりを取り、使用する塗料や施工実績を丁寧に説明してくれた地元の業者に決めました。外壁には耐久性が高く汚れにくいシリコン塗料を、屋根には遮熱効果のあるフッ素系塗料を採用しました。

工事は2週間ほどで、高圧洗浄からスタートしました。外壁や屋根の汚れや苔をしっかり落とし、ひび割れ部分はコーキング材で補修。塗装は下塗り・中塗り・上塗りと3回に分けて丁寧に仕上げてくれました。職人さんが毎日進捗を説明してくれたので安心感がありました。

工事後、家全体が明るく華やかな印象に生まれ変わり、屋根はツヤのある濃いグレー、外壁は汚れが目立ちにくいライトベージュで大満足の仕上がりになりました。さらに遮熱塗料の効果で夏の室温も下がった気がします。費用はかかりましたが、家の寿命を延ばし、見た目も美しく保てる有意義な投資でした。

外壁と屋根の塗装工事をしてみて、家の見た目が見違えるほど良くなり、防水性や耐久性もアップしたのを実感しました。工事は少し費用がかかりましたが、家の価値を保つためには必要な投資だと思います。特に信頼できる業者を選ぶことが重要だと感じました。これからは定期的なメンテナンスを心がけて、大切な家を長持ちさせたいと思います!

外壁塗装 宮崎

初めての塗装工事で家が見違えるように!

数年住み続けた我が家の外壁が、いつの間にか色あせやひび割れが目立つようになってきました。特に雨風が多い時期は外壁の汚れが気になり、放置しておくのも心配だったため、思い切って塗装工事を依頼することにしました。

最初は業者選びに悩みましたが、近所の知人から信頼できる業者を紹介してもらい、何社か見積もりを取りました。選んだポイントは、丁寧な説明と施工実績の豊富さです。担当者が塗料の種類や色選び、施工の流れを細かく教えてくれたため、初心者でも安心して依頼することができました。

工事当日は、まず足場の設置から始まりました。この時点で「本格的な工事が始まるんだな」と少し緊張しましたが、職人さんたちはとても礼儀正しく、こちらの質問にも丁寧に答えてくれました。外壁を高圧洗浄して汚れを落とし、下地処理を行った後に塗装作業が進められました。作業中もこまめに進捗を報告してくれたので、不安はありませんでした。

塗装の色は悩みましたが、最終的に明るいアイボリー系を選びました。完成した家を見たときは、思わず「新築みたい!」と感激しました。外壁だけでなく、屋根や雨樋も綺麗に仕上がっていて、見た目が大幅に改善されただけでなく、耐久性もアップしたとのこと。

また、塗装工事をすることで、見た目の美しさだけでなく、防水性や耐候性も向上するため、家全体の寿命を延ばす効果があることを学びました。費用は決して安くはありませんでしたが、家のメンテナンスとして必要な投資だと感じました。

今回の塗装工事をきっかけに、家への愛着がさらに深まりました。これからも定期的にメンテナンスをして、大切な家を長く守っていきたいと思います。塗装工事を検討している方には、しっかり業者を選び、細かく相談することをおすすめします!

外壁塗装のおかげで快適になった実家

数年前に実家が外壁塗装工事を行いました。ひび割れしていたりと見た目がかなり古くなってしまっていたので、見た目を改善するための工事です。しかしその時に、夏場だったこともあり遮熱塗料というものを提案されることになりました。というのも、我が家は風通し自体は良いのですが、断熱性が低くかなり暑いです。冬はわりと快適な方なのですが、夏場はとにかく暑くて。一度見積もりに来ていただいた時に何となくその話をしたら、遮熱塗料を勧められることとなりました。 遮熱塗料というのはその字のままで、熱をある程度遮断してくれるような塗料のことです。我が家でも、以前から夏の暑さがひどいというのは大きな問題になっていました。日当たりが良い家ではあるのですが、その分本当に暑いです。おまけに両親は冷暖房が苦手なタイプ。母は夏場にものすごく暑い部屋で、扇風機一つで料理をしていたくらいです。おまけに断熱材などをまた入れ直すとなると家の中の工事になるので、そうなると家で過ごしている祖母が嫌がってしまいます。ずっと悩みを抱えていた実家にとって、遮熱塗料というのは最適な選択に思えました。 そしてこの遮熱塗料を塗って頂いたわけなのですが、びっくりするほど夏の暑さがマシになりました。正直なところあくまで塗料なので、効果自体はそこまで期待できないと思っていたのですが、想像以上です。おかげで夏場も実家に遊びに行きやすくなり、私もうれしい出来事でした。

外壁塗装 宮崎

エイジング加工で、古臭かった家の壁がおしゃれになった。

古くなってしまった家の壁の塗装を業者さんにお願いしました。その際はエイジング加工という技術を使ってもらいました。 エイジング加工は古びた風合いを出す塗装技術で、自分では難しくプロにお願いすることに。 業者さんは壁の状態をチェックして、どの塗装が最適かを教えてくれました。その説明が分かりやすく親身になっていてくれる印象を受けました。 業者さんは作業前に、エイジング加工の具体的な手順や使用する塗料についても説明してくれました。説明も丁寧で、塗装作業の全体像をイメージでき、安心して任せることができました。 また、業者さんは作業中も常に報告をくださいました。作業の進行状況を把握することができ、また途中でちょっとしたデザイン的な方向性の調整も相談にのってくださったため、大変満足な仕上がりになりました。 作業は順調に進んで、予定通りに終わりました。エイジング加工された壁は、古臭い印象からアンティークな雰囲気になり、雰囲気がすごく良くなりました。 加えて、その業者さんはプラスアルファの仕事をしてくれていました。塗装とは全く関係ない庭の掃除をしてくれていて、コンクリートの地面にあった黒い汚れが無くなっていました。塗装で汚れた部分のついでに丁寧に掃除してくれたようです。 本当にその親切心には感動しました。次回もお願いすることがあれば、絶対にこの業者さんにお願いしたいと思っています。 業者さんは近所の方なので、作業後も何度か確認にきてくださり、困りごとがないか等も聞いてくれます。営業活動でもあるとは思いますが、何かあっても相談できる状況はうれしく思っています。

自宅の屋根の修繕。少し不満もあったが、きれいになった

この間、家の屋根塗装を業者さんにお願いしました。初めてだったから、ちょっとドキドキしたんですけど、業者さんたちはすごく親切で安心しました。 まず、業者さんたちは家の屋根の状態をチェックして、どんな塗装がいいかを教えてくれました。その説明がすごく分かりやすかったです。だから、納得して作業を進めることができました。 作業は順調に進んで、予定通りに終わりました。新しく塗られた屋根、見た目もキレイで、家全体の雰囲気がぐっと良くなりました。でも、ちょっとだけ不満な点もありました。塗装後の掃除がちょっと雑で、庭に塗料が残ってしまったんです。それと、作業中に使った道具の片付けが遅かったのも、ちょっと気になりました。 でも、それ以外は業者さんの対応に満足しています。次回も同じ業者にお願いしたいなと思っています。これが私の屋根塗装の体験談です。皆さんも業者選びには注意してくださいね。 業者に依頼した理由は、我が家の屋根がかなり古くて、自分で塗装するのはリスクが高いと思ったためです。それに、専門的な知識も経験もないから、プロに任せた方がいい結果が得られると思いました。実際、業者に依頼することで安心感を得られました。それに、業者さんたちは私が理解できない専門的な部分を丁寧に説明してくれました。これが満足感につながったのだと思います。 また、業者に依頼することで得られたもう一つのメリットは時間の節約です。自分で塗装をすると、準備から始めて塗装、そして後片付けまで、かなりの時間が必要になります。でも、業者に依頼することで、そのすべてを任せることができ、自分の時間が圧迫されなかったのは良かったです。 業者に依頼した結果、我が家の屋根は新しく生まれ変わり、家全体の雰囲気も明るくなりました。これは、自分一人では達成できなかったことです。業者に依頼して本当に良かったと感じています。

結婚して夫の実家の離れで仮住まいでもケンカばかりに。親戚の易者に見てもらうと外壁の色をすぐに変えなさいと怒られて、外壁塗装をしたら、あっというまにケンカをしなくなりました。

仕事場の後輩の女性から聞いた塗装工事で外壁塗装をして住まいの色を変えたらケンカが収まった話。 仕事場の女性が新婚時代に、結婚してすぐは経済的にもあまり余裕がないので、夫の実家に夫が子供時代から子供部屋から使っていた離れの個室をリフォームして仮住まいにすることにしたんだそう。離れにはもともと炊事場があったので食事を作ったりするのには問題はなくあとは、お風呂やお手洗いをリフォームしてもらって、離れで一部屋しかなくてもまるで2世帯住宅のような快適な住まいになったんだそう。 夫の実家とはいえ、母屋とは離れているので、後輩は義両親に気を遣う必要のない離れでの暮らしに納得はしていたんです。 ところが、なぜか夫の実家の離れで暮らし始めたころから、ちょっとしたことでケンカが絶えなくなり、後輩も最初は、部屋が狭いし常に新婚の夫がそばにいるから窮屈に感じているだけ。と気持ちを誤魔化していたのですが、とうとうあるとき、夫が母屋にばかり行ってしまって、離れで後輩と過ごす時間が少なくなってしまって、新婚なのに後輩は一人で離れで生活をしているような感じになって、まるで孤立。新婚なのに。夫は義両親と母屋で過ごすばかり。後輩もとうとう新婚なのに離婚を考える様になってしまいました。そんなときに、後輩は実家の両親に電話で、離婚するかもと相談すると、驚いた両親は彼女に早まらせたくなかったのか、思わず易者の叔母さんがいるから、なんとか私が解決策を聞くまで離婚はしないで。と母親に懇願されたんだそう。そして、なぜか易者の叔母さんから後輩あてに電話ですぐに連絡が来て、彼女も母親から言われたから渋々現状を易者の叔母さんに相談しました。すると叔母さんは今住んでいる家の外壁の色は?赤っぽいラインが入っていないか?と聞いてきたんだそう。 それを聞いて驚いた彼女。確かに、住んでいる離れ部屋の玄関は赤い色の塗装がラインのように塗装されていて、もともと外壁の色は離れを夫が子供時代に好きな色にペンキで自分で塗って塗装したものだったのです。でなぜか夫は赤いラインを引くのが好きでそのままにしていたんだそう。実はその色が夫婦仲に良くないと易者の叔母さんが言うんです。なんでも、赤い色を見ながら毎日玄関に入る度に無意識に二人とも闘争本能をかきたてることになってしまって、離れで夫と過ごすうちにケンカが始まりやすくなっているということだったんです。 それを聞いた彼女は、いてもたってもいられず、夫には最初は易者の叔母さんのアドバイスとは言わず、離れを今風の色合いの外壁の色にしたいと相談。 そうすると夫は一端、子どもの頃に自分で塗ったものだからと聞く耳は持ちませんでした。 で仕方なく彼女は、易者の叔母さんに相談したことを白状し、新婚なのにケンカばかりしたくないと素直な気持ちで夫に伝えると、夫はその言葉でやっと納得。 夫もなぜかケンカしたくなるのか不思議だったんだそうで、易者の叔母さんも愛する妻の親族だからと半信半疑で外壁を塗装することに。 で易者の叔母さんから相性の良いカラーを教えてもらって、二人で薄いベージュ系のカラーに外壁を塗装工事。 離れなのでそれほど広範囲で外壁塗装工事をすることもなくセルフリフォームで全て塗装工事をしたんです。 玄関の赤いラインの色もすっかり消えて、キレイな優し気なベージュカラーに外壁色を変えたんです。 するとそれから、離れで夫と過ごす時間も増えて、だんだんと狭い部屋でも二人で過ごす生活が楽しくなって、ケンカを全くしなくなったんだそう。 外壁の色を塗装工事で変えただけなのに夫婦円満になるなんてと易者のアドバイスも聞いてみるもんだなと夫婦でアドバイス通りに本当に外壁塗装をして良かったと結果に満足しているんだそうです。

同時期に外壁塗装工事を行った実家とご近所

実家が外壁塗装工事を行った際に、ほぼ同じタイミングでご近所さんも工事を行いました。どちらの家もひどく汚れているといったわけではないのですが、近くで見てみると老朽化していることがわかるかな、くらいのレベルでした。大体同じくらいに外壁塗装工事を行ったということは、また同じくらいのタイミングで塗り替えをすることになるのかも…と漠然と思っていたのですが、この予想は大きく外れてしまいました。 なぜなら一年ほど経った後に、実家にその家の奥様がやってきたそうです。なんでも一年しか経っていないのに、もう塗装した部分にヒビが入ってしまったらしく。実際に私も見てみたのですが、本当にヒビが入っていました。うちの実家は全くそんなことがなかったので、びっくり。話を聞いてみたところ、以前から外壁塗装をしたいと思っていたものの、予算不足だったので毎月少しずつ貯金をしていたそうです。 しかし我が家が外壁塗装工事をしていたので、どうせなら一度にやってしまった方が臭いなどの問題になりにくいかもと思って、便乗するために激安の業者に頼んだらしく…奥様いわく、安物買いの銭失いだと言っていました。安い業者を選んだとはいえ、外壁塗装の工事は安い工事ではありません。結局無駄なお金を支払ってしまうくらいなら、最初からちゃんと丁寧に塗装をしてくれる業者さんの方が良いと改めて思います。ちなみにうちの実家はあれから数年経っていますが全くヒビも入っていないので、コストパフォーマンスの面で考えると最高でした。

外壁塗装 宮崎

近所の方が数日前に外壁塗装の工事を受けていました

今現在ですが近所に住む人の家が外壁塗装の工事を数日前に終えていて、築年数もそれなりに経っている住まいであり、前々から家主の方が外壁を気にしてて、私にもそのことに関して話をしていたのでついに動いたのかとなっています。 私もアドバイスとかで外壁塗装工事とか外壁修復の施工とか早めに受けておいたほうが良いかもしれないということを伝えていたので、密かに計画していたんだなと感じてます。施工の様子とかも私の住まいから見える位置となっているため、職人の方々が手分けして外壁塗装の工事しながら、外壁とかの修復作業とかもしていたりしたので実績が多いところに依頼だすと手際が良いなと思ったのです。 施工後は見違えるほどきれいになり外観は築年数がそれなりにいってないような雰囲気となり、明るくなった印象となったので、家主の方も喜んでいたことを覚えています。 家主の方が依頼だした施工業者は外壁塗装の実績も多くあるところとなっていて、地域では名が知られ信頼されているところでもあるため、安心感がある業者でもあります。 昨今ではゲリラ豪雨が頻繁におきる季節があったり、台風とかも威力が強めのものとかもくることが多くなってきているので、外壁とかも気にする必要もあったりします。 私の住まいもそろそろですが、外壁塗装とかを受けておいたほうが良いかもしれないと感じていて、近いうちに業者に点検依頼だし見に来てもらい、適切な判断を受けたいと思います。

ストレスがかかる

外壁塗装を依頼したらわかるのでしょうが、天候に恵まれると約1週間ほどで塗装が完了します。

ただ、その間、正直な話をすればストレスがかかっていました。きっと自分だけではなく、外壁塗装を施工した経験がある方ならわかるかと思います。

たとえば、外壁塗装中は、窓は閉めておくことを業者から伝えられます。高圧洗浄機を使ったり、塗料を塗るため、窓やドアを開けたままでは、室内に洗浄水が入り込んできたり、塗料の臭いが室内に充満します。

そして、それは室内に限っての話ではありません。外構まわりについてもガーデニング用品、車、洗濯物についても移動が必要になりました。

鉢植え・プランターは移動、車は距離がありましたが、カバーをかけて保護しました。洗濯物は外に干すことを控えて頂きたいという言葉をかけられました。

確かに、作業を見てみると、水しぶきなどが目につくし、塗料も無香料ではないから臭いが洗濯物につく可能性もあるから、致し方無いのかもしれません。

また、お隣さんとの距離も近いから、水しぶきが隣にも飛んでしまうことがあります。

施工する前に、お隣さんには一言声がけをしておくと良いかと思います。しかし、そこを怠ったため、クレームを言われてしまいました。後に折り菓子持参で謝罪に伺い、事なきを得ました。

自分たちのことでも、近隣には挨拶をしておいたほうがいいかもしれません。

あと、高圧洗浄の際は、騒音が問題でした。こちらもクレームに繋がりましたが、確かにこれでは外壁塗装中はストレスにならざるを得ないと思います。

皆さんは、どのようにして施工中を過ごしているのでしょうか、それも気になってしまいました。

地震にも強い外壁塗装をしました

地震に備えるために、地震にも強い外壁塗装を施した体験があります。私は地震多発地域に住んでおり、家の耐震性を向上させる必要性を感じていました。

まず、信頼性のある外壁塗装業者を探しました。地元の住民や友人からのアドバイスを受け、評判の良い業者を選びました。彼らは地震に強い外壁塗装についての豊富な知識を持っており、具体的な提案をしてくれました。

業者との打ち合わせで、外壁の現状を確認しました。外壁にひび割れや亀裂がある部分を特定し、補修が必要な箇所をチェックしました。また、地震による振動に耐えるために、特殊な塗料と補強材料を提案してもらいました。

工事が始まると、外壁の表面をしっかりと洗浄し、古い塗料や汚れを取り除きました。その後、地震に強い特殊な塗料が外壁に施され、耐震性が向上しました。さらに、外壁には耐震補強材料が追加され、建物全体の安定性が高まりました。

屋根にも同様の対策が施され、地震時の負担に耐える強度を持つようになりました。また、窓やドア周りのシーリングも丁寧に補修し、地震による揺れからの侵入を防ぎました。

工事が完了した後、外壁は美しく輝き、地震にも強い耐震性を備えています。私たちの家は安心感が増し、地震の際にも安全であることを確信しました。さらに、地震に強い外壁塗装は、家の価値を向上させ、将来のメンテナンス費用を削減する一助となりました。地震多発地域に住む際には、地震にも強い外壁塗装は非常に重要です。適切な業者と協力し、耐震性を向上させるための対策を施すことで、家を地震から守り、安全な住環境を確保できます。私の体験から言えるのは、地震に備える外壁塗装は賢明な投資であり、安心感を提供してくれるということです。

外壁塗装 宮崎

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